美少女奴隷小説にようこそ

 サド女王がマゾ女を責めるSMは、男の人の目にはどう映るものなのでしょうか?

 同性愛は以前に比べて大幅に市民権を得たと感じるものの、まだ特別な目で見られますし、サディスト=男性、マゾヒスト=女性という構図がマジョリティであるのは否めません。

 男根を女陰に挿入するというのが、男女間の性愛が共通して目指すところであるとしたら、女同士のそれは明確な形を持ちません。しかし、どこをどう責めれば感じるか、知り尽くしている同性の手による色責めだけに、いきおい的確でねちっこいものになります。

 このブログでは、女王様と美少女奴隷のストーリーを書こうと思います。息子の恋人を性奴隷にしてしまうという、鬼畜な美少女レズのお話です。


■ 目次
  1. 美少女の来訪